1−6 最果ての神殿(後編) レダ「ここを通り抜ければゲートに着く・・・急ぐぞ」
歩き始めようとしたその時、目の前にフェアリーが現れた。
エクセル「フェアリー?リヴィエラで生息する精霊が何故?」 レダ「結界が張られていてリヴィエラから外には往来できないはず?」 フェアリー「ウェ〜ン(T.T) 気が付いたらこんなところに・・・・・」 ロゼ「魔族とは違うの?」 フェアリー「失礼ね!私はフェアリーのノノ。魔族なんかと一緒にしないでよ」 レダ「フェアリーがどうしてここに来れたんだ?」 ノノ「だから、気付いたら・・・・突然黒いのに包まれたと思ったらこんな所に・・・」 レダ「・・・・・空間が捻れ始めているのか・・・・・急ぐぞ!」 ノノ「うぇ〜ん、こんなところで1人ポッチは嫌だよぉ」 エクセル「レダ、このフェアリー連れて行っちゃだめかな?」 レダ「全ての事象より優先される事がある。急ぐぞ!」 エクセル「・・・・やっぱりほっておけないよ。僕は連れていくよ。一緒に行こう。」 レダ「・・・・・・・」 ノノ「ウワーイ有り難う♪これはお礼よ♪」
と体力の回復と、パワーアップまでしてもらう。新たなナメック人精霊も加わり、いよいよヘヴンズゲートは目の前だ!!
☆落ちていた漫画の単行本14冊(タイトルはバラバラ)を拾ってブックオフに売ったら940円も儲かった・・・・恥ずかしくない、恥ずかしく無いぞぉぉぉぉぉ!!
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